こんにちは、FWRITING代表の中村です。

この度、オフィシャルサイトを公開いたしました。
これを機会に、FWRITING(ふらいてぃんぐ)の活動ついて、お知らせさせていただこうと思います。
事業内容や代表の中村雄飛(なかむらゆうひ)とは、どんな人物なのか?興味をお持ちいただける方は、ぜひお時間ある際にでも見て行ってください。
FWRITINGに隠された意味とは?
FWRITINGは、FLYとWRITINGを掛け合わせた造語です。
元々、両親から授かった『雄飛』という名前には、英雄が飛んで駆けつけるように、優しい男になってほしいという意味があるそうです。
私が行っている主な事業が、コピーライティング、つまり、言葉を用いて、事業を飛躍させる、売上を向上させるという仕事なので、ちょうどいいやと思って、名前と仕事内容を掛け合わせてブランド名にしました。
ロゴも知り合いのAppleのデザイナーに作ってもらったのですが、FWRITINGの文字の最後に|をつけてくれて、タイピングを表してくれています。
こういう発想ができるデザイナーさんって、憧れますよね。

ロゴデザインにも隠された意味があります
ちなみに、ロゴマークは「, 」(カンマ)になっています。終止符は英語でピリオド。日本語で言うところの句点の代わりに、ピリオドを打って終わらせますよね。でも、カンマは文章をつなぐ時に使います。
すなわち、終わりがないのです。事業もまた同じで、終わりはありません。物理的に終わることはあるかもしれませんが、そのスピリットは未来永劫続くモノだと思っています。
そんな精神性を象徴にしておきたくて、カンマにしました。お手伝いする企業が、どこまでに存続発展していくようにという意味を込めてです。
そして、カンマといえば、もう1つ使われるのが数字。これは後付けに近いんですが、売上の桁を区切るのに、カンマを使いますよね。1,000,000円という具合に。
ちょっと大袈裟かもしれませんが、桁を一桁増やす。そんな意味を込めています。せっかく、ブランディングやマーケティング、コピーライティングの仕事をしているわけですから、それくらいの成果をお届けできるように常日頃、研鑽しているつもりです。
福岡と東京でコピーライターをお探しなら…
今は東京を拠点に活動していますが、生まれも育ちも福岡のバリバリ九州男児。あまり、そうは見えないと言われることも多いですが、飲みに行っていただくと分かります。普段は飲みませんが、飲もうと思えば、お酒だけはたくさん飲めます。
それはさておき、かなりの個人的な見解ですが、福岡といえば地元大好き民が圧倒的多数です。そういう私もその中の一人で、できれば生まれ育ててくれた故郷への地元貢献は常々したいと思っています。
正直、福岡って独特の文化があったり、マーケットが特殊だとは思うのですが、東京で培ったコピーライティング力を地元企業にどんどん落としていって、福岡発の何かを届けるのが将来の自分の夢です。福岡の誇りを大都会東京で売り出すことができたら、さぞかし嬉しいなと。
そういうわけで、仕事はどんどん募集中なので、お気軽にお問い合わせください。
え、「何ができる?」って?…そんなの決まってますよ。言葉の力で売上の桁を上げることです。
ぜひご相談くださいね。
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